諦めたらそこで。
ゼネピックや日常での出来事を色々と・・・
プロフィール

sheva

Author:sheva
サーバー:チェリー

メイン:sheva_hiroki
職 業:シャドウ LV131↑
趣 味:狩り、散歩、殴られること、追いかけられること

サ ブ:―――
職 業:プレディクター LV51↑
趣 味:放置バザー、ヒール、ハウリング


緑マフルではないがそれなりに古株な盗賊。
現役時代は、マゾりを得意としていたが
火力にもなれず壁にもなりきれずの中途
半端キャラであった。
2007年7月、1年以上加入していた固定
PT解散によりイン率が激減していき、
隠居生活中へ。
2010年春頃より狩りを再開し、ついに
念願のシャドウに転職。

<ゼネ略歴>
2005年 11月    ゼネ開始
2006年 1月~2月 休止
      3月    復帰&固定PT加入
      4月    1次転職
      7月    2次転職
2007年 7月    固定PT解散
      8月~9月 休止
     10月    3次転職
2008年 11月    ギルド加入
2009年~       隠居生活へ
2010年  5月    狩り再開
     11月    4次転職



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最終話 そして伝説へ・・・
魔王との戯れから数年・・・







ゼネの世界から戻り、平凡な毎日を送る日々・・・







ゼネから離れても、ゲームから離れても、

それでもしばらく頭から離れなかった・・・







それでも徐々に思いだすこともなくなっていき、

ゼネの存在すら忘れかけていたとき・・・







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第二十一話 戯れ
はるか昔、この世には、二人の神が存在しました。
慈愛の女神ジュレアと闘争の神プルダンスです。

ジュレアは、Xenepic大陸を生み出し・・・




こんな出だしの世界観でゼネピックは始まっています。




魔人と化したプルタンス、




これはおそらくラスボス的な存在でしょう。




しかし、現在のゼネピック、いや今までのゼネピックでは↑の世界観はイマイチです。


ストーリー中に魔人関係の話もあまりなく、プルタンスの名前に至ってはほぼ出来てません。



本当に魔人はいるのか・・・




プルタンスはいるのか・・・




そんなのいないだろう・・・




みなそう言うとと思います。





自分も魔人はいないと思います。















でも、魔王ならいました。


戯れ




ikeさんイベント



魔王との戯れ(in 寺)です。




まさかの魔王と対面。



一庶民な自分は完全に萎縮しています。


そもそも寺はほとんど行ったことがありません。


3次になりたての自分は、もう後方待機でいい、そう思ってました。



しかし、メンバーをよく見てみると、




前衛少なっ!!



20人近くいるのに、パラ1、アサ2、スカ2です。


唯一のパラも、転職したて(LV101)のjrさんです。





バランスが悪すぎる・・・



そう思う気持ちと魔王に怯える気持ちが半々のまま、暗黒の部屋へ・・・




すでに他PTがいたため奥の部屋へ。

かなりワキワキ。

大所帯のわりに火力もイマイチなため、ゆっくり進みます。

ヒールだけはたくさんとんできます。





バババババババン



ボコボコボコボコ




ボコボコボコボコ



ババババババババン



ボコボコボコボコ






ボコボコボコボコボコボコボコボコ



・・・・・・・・・・







大量の雑魚にやられたのか・・・


ボスにやられたのか・・・


魔王にやられたのか・・・













気づいたら浮いていた。










あの大所帯が壊滅していた。





つづく

選択の時
今回は物語をお休みしてリアのことでも・・・


人生の中で重要な選択をすることが何度かあります。

就職
結婚
家購入

などなど・・・



そんな中、自分にも↑に近いくらい重要な選択を迫られる時がきました。

人によってはしょっちゅうだよ、って人もいるかもしれませんが、
自分の中では、今後の人生でもそんなにないであろう選択です。



自分は約20年、神奈川に住んでいます。勤務地も近くです。











先日、転勤を告げられました。




場所は、広島。





期間は、無期限。




戻ってこれる保証はない、とのこと。



異動理由がアレなので、正直、辞めようと思えば辞められると思います。











素直に転勤か、





意地の退職か・・・







選択のタイムリミットは刻々と迫ってきています。




以上

第二十話 前衛最強時代到来~3次転職~
以前の記事(第十七話)で書いた通り、1次~2次は後衛の強さは絶対的でした。
途中スキル調整により多少の火力アップはあったものの、前衛といえば盾、お荷物
そんな時代が長いこと続きました。

防御力はもちろん前衛が上だが、このゲームは狩りゲー(+αチャット)だ。
イン時間の大半は狩り。狩り効率がすべて。
にもかかわらず、同LVながら同じマップはおろか、隣のマップですら狩ることが出来ない。
そんな状態。


思えば、LV60くらいでなんとかピナッツで狩れるようになってから、2次グラチェンまでピナッツでした。
後衛のPTメンバーやフレはLV70台で雪山でも狩れます。

この違いは何(´;ω;‘)ウッ…


そんなことを思っている頃、


グラチェンを目指しピナッツで狩っている頃、






ついに3次職業が実装されました。






その強さ(特に前衛)に驚きです。


今までの苦労が報われた!

この時を待っていた!


それほどに衝撃的でした。




なんという強さ!!




この時思いました。






これからは前衛の時代


そう言える時代が、待ちに待った時代がようやくきました。





そして自分もローグ、ログ2というマゾく長い最弱時代を経て、ようやくこのときを迎えました。

PTは解散してしまいましたが、数名のメンバー、そしてフレも駆けつけてくれました。

ほとんど面識のない方も来てくれました。









3次転職
アサシンに転職です。

直前にアサシンの頭グラが変更になり、カッコ悪い頭にならずにすみました。


ログ2とアサシンの違いといえばやはり、左手武器を装備した両手攻撃です。
これによって攻撃力と攻撃回数が倍増します。
そして盾という防御がなくなるため、防御力は激減します。

攻撃力は倍増し防御力は激減。
どんどん狩れるようになる代わりに調子に乗るとすぐ浮く。
いや、調子に乗らなくても浮く。
今まで通りでも浮く。

浮く回数も倍増です。



そんな状態ながらも、両手攻撃はとても楽しい!

「サクサク、サクサク」「サクサク、サクサク」

「サクサク、サクサク」「サクサク、サクサク」


ログ2のときはお着替えだったので、ほぼ初めてのゾンビを楽しもうと思ってましたが
狩りが楽しくてたまらない。




ゾンビ期間はほとんどないままLVは上がっていくのでした。


つづく

第十九話 新たなる旅立ち
ゼニアンのころからずっとPT一筋、2次前半までは家出もほとんどしないでやってきました。
そんな固定PTの解散。
今まで考えてもみなかった2文字も浮かんできました。

それでもLVは100目前、3次目前です。

しばらくインしない日が続きましたが、元PTメンバーやフレに呼びとめられたこともあり、再び
ゼネピックの世界に戻ってきました。

皮肉にもPT解散直後に実装されたギルド。

同じギルドに入るメンバー。
フレのギルドに入るメンバー。
それぞれが別の道に進みました。

自分が選んだ道、それはソロでした。

もうすれ違いとか面倒、人間関係とか面倒、なんにも気にしないでのんびりやっていきたい。
そんなことが理由でした。


気づけば旧PTの前衛陣+フレのikeさん他数名がすぐ後ろまで(LVが)迫ってきてます。

自分も負けてられない!

これ以上抜かれるわけにはいかない!

そんな思いで狩りも再開しました。








そして、



最後の1%ツアー

LV101到達です。



そして長い間変わることのなかった後衛の時代から前衛の時代へ・・・




つづく



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